TOiNXが求める人財像は「変わる、変えることができる人」。

当社が掲げる「 Vision 2030 」を実現するために、今後必要となる人財像は 「変わる、変えることができる人」です。IT技術の進展により働き方がどんどん変化している中で、当社社員は自らが“変わる”ことを恐れず、現状をより良いものへ“変える”ことができる人財にならなければなりません。具体的には、IT スキルを前提に、課題発見力、創造力、協働力、挑戦力という4つの”力”が求められます。このような人財の獲得・育成に向け、当社は様々な取り組みや投資を惜しみません。みなさん、私たちと一緒にITで世界をより良いものに変えてみましょう。そして、2030年のありたい姿に向かってともに走り抜きましょう。みなさんと一緒に働けることを楽しみにお待ちしています。

取締役社長 八代 浩久

TOiNXが求める人財像は「変わる、変えることができる人」。
課題発見力、創造力、協働力、挑戦力
自らが“変わる”、“変える”